『パク・ボゴム』『キム・ユジョン』MAMAでプレゼンター!二人の姿がステキ

パクボゴム キムユジョン mama

この記事では、人気イケメン韓国俳優『パク・ボゴム』と女優のキム・ユジョンがプレゼンターを務めたとされる”2016 MAMA”についてお届けしていきます!

 

2017年9月7日の午後、ソウル汝矣島(ヨイド) KBSホールで”ソウルドラマアワード 2017”が開催され、韓国ドラマの中では、KBS 2TV『雲が描いた月明かり』がプライドを死守。

 

韓国ドラマ『雲が描いた月明かり』は韓流ドラマ部門最優秀賞を受賞、パク・ボゴムは、男女演技者賞を受賞し、その人気を証明しました。

 

『雲がが描いた月明かり』の人気は日本でも絶大で、2017年11月20日(月) からテレビ東京にて放送開始決定し、主演のパク・ボゴムの来日記者会見が11月16日(木) 都内にて行われました。

 

ヒロインには女優のキム・ジュヨンが務め、二人は”2016 Mnet Asian Music Awards”プレゼンターに選ばれたそうですよ。

 

人気イケメン韓国俳優『パク・ボゴム』と女優のキム・ユジョンがプレゼンターを務めたとされる”2016 MAMA”について知りたい方はお見逃しなく!

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『パク・ボゴム』とは?

 

『パク・ボゴム』のプロフィール

 

  • 生年月日:1993年6月16日生まれ
  • 身長:182cm
  • 体重:65kg
  • 血液型:O型
  • 出身地:ソウル特別市

 

『パク・ボゴム』の出演作品

 

【ドラマ】

  • 『雲が描いた月明かり(原題)』(2016年)
  • 『応答せよ1988(原題)』(2015年)
  • 『君を憶えてる』 (2015年)
  • 『のだめカンタービレ~ネイル カンタービレ』(2014年)
  • 『本当に良い時代』(2014年)
  • 『ワンダフル・ママ』(2013年)
  • 『カクシタル』(2012年)
  • ドラマスペシャル 『スチール写真』(2012年)
  • 『Hero(ヒーロー)』(2012年)

 

【映画】

  • 『コインロッカーの女』(2015年)
  • 『バトル・オーシャン/海上決戦』(2014年)
  • 『最後まで行く』(2014年)
  • 『チャ刑事』(2013年)
  • 『ブラインド』(2011年)

 

【バラエティ】

  • 『花より青春 アフリカ編』(2016年)

 

【MC】

  • 『MUSIC BANK』(2015年~)

 

【MUSIC VIDEOS】

  • d.ear ‘Forget you’ teaser

 

愛嬌のある笑顔にすらりとした長身が魅力の今最も注目すべき俳優です。

 

大ヒットドラマ『雲が描いた月明かり』で一気に知名度を上げました。

 

デビュー作は2011年に公開された映画『プライド』で、その度もドラマ

『ワンダフルママ』、『ヒーロー』、そして『応答せよ』シリーズなど話題作に次々と出演していました。

 

端正な顔立ちに優雅な雰囲気のパク・ボゴムですが、実は大変な生い立ちがある苦労人。

 

少年時代に母親を亡くし、更には父親の借金を背負わされたそうです。

 

親しみやすいキュートなキャラクターの裏には、実はそういった過去があるのを知り、益々応援したくなりますね。

 

それでは続いては、『雲が描いた月明かり』でヒロインを務めた女優キム・ジュヨンについてお届けします。

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パク・ボゴムと雲が描いた月明かりで共演『キム・ユジョン』とは?

 

『キム・ユジョン』のプロフィール

 

  • 生年月日:1999年 9月 22日生まれ
  • 血液型:O型
  • 出身地:韓国 ソウル特別市
  • 2004年に当時5歳で子役としてデビュー

 

『キム・ユジョン』の主な出演作品

 

【ドラマ】

  • 『雲が描いた月明かり』
  • 『アングリーママ』
  • 『秘密の扉』
  • 『黄金の虹』
  • 『太陽を抱く月』
  • 『階伯』
  • 『かぼちゃの花の純情』

 

【映画】

  • 『愛しているから』
  • 『優雅な嘘』
  • 『同窓生』
  • 『テレシネマ7-楽園』

 

【MC】

  • 『人気歌謡』

 

こちらも、今もっとも注目を集める韓国の若手女優キム・ユジョン。

 

まだ高校生だったのですね。

 

大学への進学か女優業専念かに注目が集まっていましたが、先日正式に以下のコメントを発表しています。

 

キム・ユジョンは自身のファンコミュニティに

 

私は、来年1年はファンにより近く、そしてより多くの方たちに様々な姿をお見せするために、作品活動の方により重きを置こうと計画していました。

 

両親と十分相談した結果、来年大学に進学しないことに決めました。

 

なので私は今年、修学能力試験(日本のセンター試験)を受けません。

 

随時選考(日本のAO入試)も受けませんでした。

 

違う環境での学校生活もやってみたいですし、また期待もありましたが、欲を出さずに私にできる範囲内でできるだけ頑張る、良い女優になりたいです。

 

大学進学は本人の意志であり自由があるので、後で時間が経って私に勉強したいことができれば、頑張って準備して必ず大学に進学したいです。

引用:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2081836

 

とし、今年の大学進学は諦める旨の長文を投稿しています。

 

今は女優業に専念すると言うことで、今後は大学進学も視野に入れることへの可能性も残していますね。

 

『パク・ボゴム&キム・ユジョン』が揃って出席した”2016 MAMA”とは?

 

人気ドラマ『雲が描いた月明り』で共演したパク・ボゴムとキム・ユジョンが一緒に香港へ行くこととなりました。

 

それは、”2016 Mnet Asian Music Awards”(通称、MAMA) のプレゼンターに選ばれたためです。

 

アジアの音楽授賞式”2016 MAMA”側は2016年11月29日、韓流ドラマを輝かせた主役と新人俳優で構成された2回目の受賞者ラインナップを正式に発表しました。

 

レッドカーペットの上を歩く白いスーツ姿のパク・ゴボムは爽やかなで好青年な印象でいつもに増して輝いていましたね。

 

周囲からの拍手喝采を浴びる姿は母親のような視線で見てしまいました。

 

ドラマで阿吽の呼吸を見せ、視線を引きつけたパク・ボゴムとキム・ユジョンが”2016 MAMA”で再会するシーンに注目が集まりましたが、こちらも本当にお似合いのカップルでしたね。

 

『パク・ボゴム』ファンの反応

 

 

 

 

 

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『パクボゴム・キムユジョンMAMA』まとめ

 

この記事では、大人気韓国俳優『パク・ボゴム』のプロフィールや出演作品、同じく女優のキム・ユジョンのプロフィールや出演作品、更に、二人がプレゼンターを務めたとされる”2016 MAMA”についてなど、ファン必見の情報をお届けしてきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

韓国で今をときめく俳優パク・ボゴムとキム・ユジョンはあらゆる賞を受賞し、韓国を代表する俳優になりましたね。

 

日本でも2017年11月20日からパク・ボゴム主演の韓国ドラマ『雲が描いた月明り』がテレビ東京で放送されることになり、主演のパク・ボゴムが来日しました。

 

2017年11月16日(木)、都内で記者会見を行なった際には、マスコミが殺到したそうで、パク・ボゴムの人気ぶりがうかがえます。

 

空港での様子もファンがツイッターなどにアップしていています。

 

多くのファンの歓声を浴びる大歓迎ムードの中の来日です。

 

2017年12月24日のイブも日本でファンミーティングを開催予定だそうで、日本のファンを大切にしてくれていることもよく伝わってきますね。

 

今後もマルチに活躍してくれることを期待したいと思います。

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