【シグナル】韓国ドラマ あらすじ・ネタバレ!最後はどうなるの??

シグナル ドラマ 韓流 あらすじ ネタバレ

韓流ドラマ『シグナル』のあらすじネタバレやキャスト・感想を含め、動画を日本語字幕で無料視聴する方法をご紹介していきます!

 

本作は、現在の刑事と過去の刑事が1台の無線機を通じ、協力して未解決事件を追う新感覚のサスペンスドラマで、話1話がまるで一本の映画を見ているような重厚感と、巧みな伏線の数々。

 

『ミセン-未生-』の演出家キム・ウォンソクと、『応答せよ』シリーズ(「応答せよ1988」最高視聴率:18.8%)や『鬼(トッケビ)』(最高視聴率:20.5%)など放送するドラマは軒並み大ヒットのTV局<tvN>が再びタッグを組んだ放送前からの話題の作品です。

 

視聴者からは『今までの人生で最高のドラマ』、『最後の1秒まで心臓をわしづかみにされた』など絶賛の声が相次ぎ、2%で成功と言われるケーブルテレビ局のドラマにもかかわらず、 異例の最高視聴率12.8%を記録。

 

その人気は2016年アジア中でヒットした『太陽の末裔』と二分するほどに!

 

韓国に旋風を巻き起こした本作は、興味津々なストーリーと胸を打つメッセージなど、作品性を認められて日本版リメイクされ、シグナル 長期未解決事件捜査班」に北村一輝、吉瀬美智子、渡部篤郎がキャスティングされ、現在フジテレビで放送中です。

 

韓流ドラマ『シグナル』のあらすじネタバレやフル動画高画質を日本語字幕で無料視聴する方法を知りたい方はお見逃しなく!

ユイナ

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韓流ドラマ『シグナル』の内容・ストーリー

 

韓流ドラマ『シグナル』あらすじ・ネタバレ

 

警察のプロファイラーであるパク・へヨン(イ・ジェフン)は、ある日廃棄処分となっていた古い無線機を見つける。

 

すると、突然壊れているはずの無線機から声が 聞こえてくる。

 

声の主は刑事イ・ジェハン(チョ・ジヌン)だった。

 

ジェハンは15年前 にヘヨンの同級生が犠牲となった未解決事件の手がかりを伝え、無線機は切れる。

 

半信半疑なヘヨンだったが、ジェハンが残した言葉をもとに向かった場所で事 件の重要な証拠を見つけ、刑事チャ・スヒョン(キム・ヘス)と共に謎を解き明かし ていく。

 

これをきっかけにヘヨンとジェハンの無線機での交信が始まる。

 

交信して いくうちに、ヘヨンはジェハンが現代ではなく過去の人間であることを知る。

 

現在 の知識と過去のジェハンの力を合わせれば事件を解決できると考えたヘヨンは、 次に事件が起きる場所をジェハンに伝え、犯人を逮捕しようとする。

 

だが、過去を 変えたことにより思いもしない新たな犠牲者が発生してしまう。

 

一方、スヒョンは15 年前に失踪した先輩刑事ジェハンを捜し続けていた。

 

と、全体的な流れになっています。

 

ユイナ

ユイナ
ここからは、具体的なあらすじネタバレをしていきますので、ネタバレ勘弁と言う方は以下を読み飛ばして下さい。

 

無線機から聞こえてくる声

 

子供の頃同級生が誘拐されると言う痛ましい経験をしたヘヨン。

 

大人になりヘヨンは迷わず警察官に。

 

それも、迷宮入未解決事件ばかりを捜査する専門担当チームプロファイラーに加わる。

 

同級生がどんなに無念な気持ちでいることか、彼は亡き友人をこの世から消した残酷な犯人を捕まえるため、自分の人生の全てをプロファイリングに捧げる日々を送っていた。

 

ヘヨンはひょんなことから芸能人のストーカとして警察の調査を受けることになってしまう。

 

プロファイラー、パク・ヘヨンはある晩、廃棄処分寸前の無線機から自分を呼ぶ声を聞く。

 

相手はイ・ジェハンと名乗る刑事だった。

 

突然15年前に起きた未解決事件の犯人とされていた男の白骨死体の場所を言い始める。

 

容疑者ソ・ジュの遺体を見つけたヘヨンがスヒョンにDNA鑑定を求める。

 

これを通して白骨遺体の正体を確認したスヒョンは『あなた、一体何者? そこにソ・ヨンジュの遺体があることをどうやって知ったの?』と驚愕するが、バッテリーもない無線機を通してジェハン(チョ・ジヌン) と交信していたヘヨンは『頭がおかしくなりそう』と大声を出しただけで、これといった説明をすることは出来なかった。

 

結局ヘヨンは自らを15年前の事件の目撃者と称し、話を打ち明ける。

 

続いてこの事件を捜査しようとするスヒョンに『一緒にやりましょう。僕も手伝います!』と切り出す。

 

これを受けスヒョンは『あなたは警察に合わない。やめて』と言うが、ヘヨンは上部が隠蔽しようとした事件の全貌をマスコミに暴露することで捜査権を手に入れた。

 

ジェハンの部下だったチャ・スヒョン刑事はヘヨンが死体を発見したことに不審を抱きつつ、真犯人逮捕のために動き始める。

 

時効の廃止

 

無線機から必死に声を出し続けるジェハンは、ヘヨンに事件の手がかりとなる情報を与え続ける。

 

そして、やがて、ヘヨンとジェハンはお互いの素性を知ることになる。

 

真犯人の自白を聞けないまま時間だけが過ぎていった。

 

全てが終わったと諦めかけていたヘヨンとスヒョン。

 

しかし、思わぬところで事件の証拠が発見されるのだった。

 

真犯人逮捕がきっかけで時効が廃止され、長期未解決事件専門チームが発足。

 

ヘヨンもチチームの一員となり、チーム長のスヒョンの下で『京畿南部連続殺人事件』を捜査する。

 

再びジェハンと交信したヘヨンは、今まさに同じ事件を追っているとい言う彼の話が納得出来ないまま、被害者情報を提供。

 

するとヘヨンの手元の捜査資料が自然に書き変わる。

 

時代のシンクロ

 

へヨンはまだ会ったこともないジェハンと、無線を使ってやりとりをし続けている。

 

当初は疑心暗鬼だったが、今ではすっかり慣れてルーティーンにすらなりつつある。

 

ジェハンと話をしていく中で、ヘヨンはジェハンが過去の人物だと確信するとともに、ジェハンのいる時代が1989年だと聞いて混乱する。

 

ヘヨンは過去のジェハンと関わったことで過去が変わってしまう。

 

しかし、交信で事件を防げるはずだと考え始める。

 

過去のジェハンは『京義南部・連続殺人事件』の犯人を捕まえようと一人捜査をしていた。

 

ヘヨンは自身が追う連続殺人事件の事でもその無線機を使用し、ジェハンから有力な情報を得ようと積極的に交信をする。

 

ジェハンは、その結果、第7の殺人の試みが未遂に終わったことに安堵する。

 

しかし、第8の事件が起きてしまう。

 

ジェハンは悔しさをにじませながらも冷静に事件を推理する。

 

第8の事件が起きたことに対して、ヘヨンはジェハン(チョ・ジヌン) を避けてバスに逃げ込んだ真犯人が口止めのため目撃者を殺害したと主張した。

 

これはジェハンの予想とも一致した。

 

ヘヨンとジェハンは協力し事件解決へ向けて犯人逮捕に全力を挙げていく。

 

犯人が路線バスに乗ったと睨んだジェハンに、バスの運転手は『問題の停留場で乗った人は誰もいない』と言い、ジェハンの示した可能性を一蹴した。

 

現在のスヒョンが『未解決事件はかつて刑事たちが見逃した部分を見つけることだ』と主張するも、そこでまた新たな殺人事件が起きてしまう。

 

ユイナ

ユイナ
新たな事件の勃発で同様を隠しきれないスヒョンとヘヨンの姿が今後の展開に対する好奇心を刺激しますね。

 

京畿南部連続殺人事件の真犯人

 

長期未解決事件専門チームがこれ以上動き回ることに、上層部は反対していた。

 

しかし、諦めることができず、上層部の反対を押し切り、京畿道・南部で起こった連続殺人事件を捜査し続けるチーム員たち。

 

一刻も早く証拠を見つけようと、忙しく動き回るのだった。

 

そしてついに、26年ぶりに『京畿道・南部連続殺人事件』の犯人が明らかになる!

 

車掌殺しと『京畿南部連続殺人事件』の犯人として運転手チョングが自首する。

 

しかし、スヒョンとヘヨンは、連続殺人犯はチョングではなく息子ジニョンだと確信する。

 

運転手チョングが『何も見ていない』と言ったのは、息子をかばうための偽の証言だったと考えれば納得出来てしまうヘヨン。

 

ヘヨンは息子ジンヒョンの元へ急ぎ事情を聞こうとするが、ジニョンは頑なに拒み続ける。

 

それもそのはずで、息子のジニョンは過去にも数々の犯罪を犯していたことがヘヨンの調べで判明する。

 

そして、あろうことか、犯罪には父親でバスの運転手チョングまでもが加担していた。

 

そして、第9番目の事件の被害者ウォンギョンを殺害した後、ジニョンは真犯人だと気付いたジェハンに追われてビルから墜落し下半身不随となっていたが、真犯人の証拠もなく逮捕することができずにいた人物だった。

 

捜査員たちはがっくり肩の力を落とす。

 

なぜなら、第9番目の被害者ウォンギョンはジェハンの初恋の相手だったから。

 

いくら事件が解決したとしても、ウォンギョンはこの世には戻ってこない…。

 

残念で無念な結果になったが、ひとまず連続殺人事件については犯人が逮捕され収束を迎えた。

 

ユイナ

ユイナ
上層部の指揮命令のもと捜査をしていたら犯人は分からずじまいでしたね。日本の『踊る大捜査線』ではないですが、被害者の立場にたち、現場意識を持ちながら操作することが解決の近道なのかな。今回の場合は、過去の無線機が絡んでいるのでストーリーの趣旨は違っていますが。今後の展開も楽しみです。

 

15年前のジェハン失踪事件

 

しかし、ヘヨンはまだ捜査を続けていた。

 

彼の中で戦いは終わっていなかった。

 

15年前のジェハンの失踪が気になるヘヨンは、当時のことについて調べ始める。

 

そんな中、ヘヨンはジェハンの失踪事件についての報告書を入手した。

 

その報告書からヘヨンはジェハン失踪事件解決の糸口を見つけた。

 

スヒョンも必至に事件を追うヘヨンを『なぜそそんなに昔の事件を捜査するのか』と不思議に感じている。

 

スヒョンは、ヘヨンに1995年に起きた事件のことをよく知る人物を紹介する。

 

ヘヨンはなんて親切な先輩かとスヒョンに感謝しますが、スヒョンには別の思惑があった。

 

それは、彼女はヘヨンが何をしようとしているのか、その真意を探ろうと言うことだった。

 

しびれを切らしたスヒョンはヘヨンに直接疑問をぶつけるが、ヘヨンはまさか15年前の捜査員と無線機を通じ交信しているとは告白出来ないでいる。

 

当時ジェハンと強行班で一緒だった局長ボムジュと係長チスもまた、そんなヘヨンの動きを警戒する。

 

当時、ジェハンは賄賂事件を起こし失踪したことになっているが、その報告内容は捏造だと思うヘヨンは内部の仕業だと考え始める。

 

一方、1995年のジェハンは『大盗事件』と呼ばれる窃盗事件を捜査していた。

 

書き換えられる過去の事件

 

一方、また過去が変わったことを無線によって知るヘヨン。

 

ヘヨンは過去が変わってしまうことに対して、言いようもない不安感に包まれるのだった。

 

その日の晩、謎の誘拐事件が発生し広域捜査チームに召集がかかる。

 

と、ここまでがドラマ序盤第5話あたりまでのあらすじです。

 

ここで、連続殺人事件の真犯人は逮捕され一見落着のように見えましたが、ドラマ『シグナル』の本題はここからです。

 

ヘヨンは未解決の幼児殺害事件を追っているのです。

 

まさに原点回帰。

 

スヒョンはそんなヘヨンを不審に思いついにその思いのたけをぶつけましたね。

 

しかし、無線機の交信をしている、そしてそれは15年前の人物とだなんて言えませんし、言ったところで誰も信じてくれるはずもなく…。

 

ここからは、15年前の幼児誘拐事件の真相、そしてそこにスヒョンがどのように絡んでくるのか展開から目が離せませんね。

 

韓流ドラマ『シグナル』原作の結末ネタバレ

 

そして、ここからは、よいよ最終話第16話の結末もネタバレしていきます。

 

犯人に立ち向かうスヒョン

 

ヘヨンはスヒョンの代わりに被弾する。

 

意識が遠のきながらも、ジェハンを救いたい一心でヘヨンは無線機を手に取った。

 

ヘヨンが銃で撃たれたことにより過去が変わった。

 

アン・チスが、ジェハンを銃で撃とうとした瞬間、ジェハンの同僚刑事たちが現れ、ジェハンを救出した。

 

危機から逃れたジェハンは、スヒョンの元に駆けつけスヒョンを抱きしめた。

 

ジェハンが助かり仁州事件の秘密が明るみになり、そして、ヘヨンの命も助かった。

 

仁州事件を企んだボムジュの背後には国会議員がついていて、ジェハンは勝つことができずにいた。

 

ボムジュの罪が暴かれそうになり国会議員はボムジュを殺害し、ジェハンに罪を着せようとした。

 

国会議員の悪巧みから逃れる為に、ジェハンは療養病院で15年間に渡り隠れて生活せざるをえなかった…END

 

何と、15年も身をひそめ生活していたのですね。

 

過去を変えないように生きる!というドラマは多くありますが、過去が変わってしまうと言う設定は新鮮で、本作の魅力の一つともいえます。

 

特にヘヨンが『1人の意志で始まった無線電話。その無線機からの声が教えてくれた一言。諦めなければできる。諦めなければ希望はある』と語ったシーンが最高の1分でした。

 

また、権力にもひるむことなく立ち向かい真実を追求し続ける姿には視聴者の心に大きな感動を与えてくれますね。

 

そして、最後に少し気になる方もいらっしゃると思うので謎の解明をしたいと思います。

 

あくまでも私個人の考えですが。

 

ドラマの序盤からずっと提示されていた『なぜ無線機は過去とつながるのか?』『なぜヘヨンが選ばれたのか?』という謎を抱いた方はいませんか。

 

1話の時点ではヘヨンとイ・ジェハンはお互い知らない者同士です。

 

2人には親子ほどの年齢差もある親子にはどういうつながりがあったのでしょうか。

 

ドラマ終盤まで見ていれば自然とわかることですが、ジェハンはヘヨンの兄が誤認逮捕された『女子高生集団暴行事件』を担当していたわけで、当然捜査の一環でヘヨンの家にも行っています。

 

ヘヨンの側には覚えがなかったことですが、ジェハンはソヌを助けられなかったことを悔やみ、家族と引き離され孤独な少年時代を過ごしていたヘヨンをずっと陰から見守っていました。

 

そこに何かしらの『縁』が発生したことで、2人は時を越えてつながった…と考えるのが自然ではないでしょうか。

ユイナ

ユイナ
最高のストーリーですね。あっと言う間の16話と言う程に視聴者を作中へとぐいぐい惹きこみジェットコースターのような展開で終始視聴者を飽きさせることがありません。他にも見どころ満載のドラマ『シグナル』。続いては、ドラマ『シグナル』の見どころ・注目ポイントをお届けしていきます。

 

韓国ドラマ『シグナル』のみどころ・注目ポイント

 

女優キム・ヘスの広がる演技の幅

 

本作でキャリア15年のカリスマ刑事チャ・スヒョンを演じることになったキム・ヘスは、ドラマ『シグナル』を通じて演技の幅を広げ、韓国のトップ女優の真価をしっかりと披露しています。

 

キム・ヘスは作中、1980年代に活躍した強力係の刑事イ・ジェハン(チョ・ジヌン)のパートナーである20代の爽やかな女刑事チャ・スヒョンと、現在プロファイラーのパク・ヘヨン(イ・ジェフン)と共に長期未解決事件専門チームで活躍するベテラン刑事チャ・スヒョンを同時に演じています。

 

キム・ヘスは状況に合うファッションや目つき、表情を通じて多様なチャ・スヒョンを表現しているキム・ヘスの姿が視聴者の関心を寄せています。

 

20代の若々しい顔で制服を着こなしている姿、暗いジャケットを羽織ってプロフェッショナルさを強調した姿、刑事たちのシグニチャーアイテムである革ジャンパーをファッショナブルに着こなしている姿などで、『刑事ファッション』の手本を見せています。

 

引用:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2037001

 

脚本家キム・ウニ脚×演出家キム・ウォンソク監督の強力タッグ

 

ドラマ『シグナル』は現在の刑事らと過去の刑事が古い無線機で交信しながら迷宮入り事件を解決していく内容のドラマで、『サイン』、『ファントム』、『スリーデイズ~愛と正義~』を執筆したキム・ウニ脚本家と『トキメキ☆成均館スキャンダル』、『ミセン-未生-』を演出したキム・ウォンソク監督がタッグを組むことだけで話題を呼んだ作品です。

 

韓国映画界の期待株イ・ジェフンが既に出演を確定した中、デビュー以来ずっとトップの座をキープしてきた最高の女優キム・ヘス、映画『バトル・オーシャン/海上決戦』、『暗殺』を次々とヒットさせ、百想(ペクサン)芸術大賞で最優秀男性演技賞を受賞し、映画界で一番出演してもらいたい俳優となったチョ・ジヌンが出演を決め、ドラマ『シグナル』はレベルの違う作品となりました。

 

特に主演俳優3人ともtvNドラマには初出演で、これまで映画、ドラマでも見たことのない共演という点でも今回のキャスティングはドラマ界に大きく、新鮮な波長を生み出しています。

 

キム・ウォンソク監督は『『シグナル』は3人の主人公の呼吸がとても重要な作品だ。最高の台本に相応しい最高の俳優をキャスティングするために力を注いだ。台本を読んですぐに思い浮かんだのがこの3人の俳優だ。『3人に出演してもらえたらどんなにいいか』と想像したが、実現されて信じがたいほど嬉しい一方、責任感を感じる。視聴者の皆様の期待に応えるドラマにするために最善を尽くす』とも放送前に伝えていました。

 

引用:http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=2029270

 

他にもまだまだ魅力のつまった作品です。

 

韓国ドラマ『シグナル』は、2016年6月に開催された第52回百想(ペクサン) 芸術大賞で『太陽の末裔』と評価を分け、作品賞、脚本賞、主演女優賞(キム・ヘス) の3冠を獲得。

 

傑作サスペンスとして熱狂的なファンを生み出した大人気作品です。

 

韓国ドラマ『シグナル』は、“現在”の刑事でプロファイラーのパク・ヘヨン(イ・ジェフン) と、“過去”の刑事イ・ジェハン(チョ・ジヌン) が、使えるはずのない古い無線で繋がり、迷宮入りした事件を解決していく。

 

俳優陣のリアリティーある演技に加え『ミセン』のキム・ウォンソク監督の細やかな演出と、『サイン』、『ファントム』を手がけた作家キム・ウニのしっかりとした見応えのある脚本が視聴者の気持ちを鷲掴みにしてくれますよ。

ユイナ

ユイナ
このように心に響くメッセージ性のあるドラマを見た視聴者はどのような感想を抱いているのでしょうか。韓国ドラマ『シグナル』原作を実際に視聴した方の感想一部抜粋したものを下記にてご紹介します。是非参考にしてみて下さい。

 

韓流ドラマ『シグナル』動画日本語字幕を視聴した人の感想

 

 

 

 

 

 

 

韓流ドラマ『シグナル』あらすじ・ネタバレ まとめ

 

この記事では、韓流ドラマ『シグナル』のあらすじネタバレ、視聴者の感想含め、日本語字幕を無料で視聴する方法についてお届けしてきました。

 

いかがだったでしょうか。

 

ドラマ『シグナル』の原作は現在と過去が絡み合う緻密なストーリー。

 

15年前に発生した未解事件をきっかけに、『未解決の事件でも、あきらめなければ未来はきっとある!』というメッセージとともに作られたドラマです。

 

ストーリーが面白く作中へ引きこまれていくのはもちろんなのですが、ただ面白いだけではなく、未解決事件にいまだに苦しむ遺族に対してのメッセージにもなっていると言う骨太な作品でもあり、とても奥が深いところに視聴者は自然と惹きつけられたのでしょうね。

 

展開もまるでジェットコースターにのっているかのように、スピーディーです。

 

そして、新たな事件が起こりいつも緊張感を強いられ、手に汗握る展開です。

 

毎回ハラハラドキドキする展開の中に、視聴者の方の胸に突き刺さる深い人間ドラマですので、まだ視聴されていない方は、是非一度ご覧になって下さいね。

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